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法律事務所のこんな声にお応えします!

「せっかく採用しても長続きしない…」
 リーガルフロンティア21では、1人あたり30分~1時間程度の面接を行っています。
  面接では、人材の適性やスキルをチェックするとともに、法律事務所で働くことの意味を自覚させるようにしています。
  徹底した面接を通じ、法律事務所に適していると判断された人材のみをご提案していますので、短期離職を防ぐことができます。
「応募書類の山で仕事どころじゃない!」
 不景気の影響か、新聞や求人誌に広告を出すと、50通以上の応募書類が届くといわれています。
  こうした中から、事務所に合った人材を見つけ、採用に至るまでにはかなりの手間と時間がかかります。
  当社をご利用いただければ、当社へのご依頼から勤務開始まで最短3日。その間にしていただくのは、
  1. 求人内容を教えていただくこと
  2. 厳選された人材の書類選考
  3. 面接
のみです。
「いよいよ独立。自分の右腕となってくれる事務職員がほしい」
 弁護士の新規独立にあたり重要なのは、経験豊かな事務職員の確保といわれています。新しい事務所を支える経験と熱意をもったスタッフをご案内いたします。
「産休を取るのでその間、代わりの人をお願いしたいのですが…」
 業務に精通した事務職員を確保する観点から、産休・育休の制度を設ける事務所も増えてきました。
  産休・育休中の事務職員に代わり、経験者を派遣いたします。休業期間の直前・直後ではなく、派遣期間にある程度余裕を持たせることが、スムーズな業務の引き継ぎを行うコツです。
「事務職員に有給を取ってもらいたい。でも、仕事が…」
 事務職員の有給休暇取得は、事務職員の人数の少ない法律事務所にとっては悩ましい問題です。
  当社では、短期間(1日~1週間程度)でも、即戦力のスタッフを派遣することができます

こんな話もありました

 ある法律事務所から求人の依頼を受け、お伺いしたところ、応対してくださったのはご高齢の先生。
  「業務の量が多いので、一人ではさばききれない。ただ、自分も高齢なので、今はよくても、いつ体を壊して廃業するとも限らない。そんな事務所に正職員として来てもらうのもその方に申し訳ない。だから、派遣で来ていただける方をお願いしたいのです。」とのことでした。
  派遣のスタッフは当社が雇用していますから、急な事務所廃業となっても移籍先の手配に頭を悩ませることはありません。年齢を理由に業務の縮小を考えられていた先生も、安心して活躍していただくことができます。